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今夜は芽衣子ナイト!!
突然ですが、今夜の「comic★strip!!!」は梶芽衣子ナイトショーをお送り致します。

まずはお馴染みのこの一曲目、「芽衣子の夢は夜開く」(パチパチパチ…)





(台詞)
しまったわ…
今夜はビイルしか用意していないのよ…それももう空けちゃったしね…
アメトーークみながらね…ふふ…西田の猫背にはもうビックリしたわ…
あと哲夫…TV用トーク、ギリギリのラインだけどよかったわよ…
バッファロー吾郎 木村さん…ふ、太ったわね…!!
キングオブコント、おめでとう…ダイナマイト関西、来年こそ行くからね…
あら、次は「船に揺られて」ね…いい曲だわ、これも…





いやあ、今夜は素晴らしい夜ですね…
司会の私もついうっかり仕事を忘れてお酒を飲みたくなります…
我慢我慢、明日ははろうぃんぱーちーなんだから深酒はよしておきましょう…
続いては個人的に一番好きなこのナンバー、「修羅の花」(ピューピュー←口笛)





美しい…梶さんの美しいお貌と声にうっとりいたします…
そして只今、関西の深夜TVは踊りまくりのインド映画が流れています…
出会ってしまった男と女、公園で愛のダンス&唄…
嗚呼、部屋の中がどんどん異世界に…

続きまして、私が初めてそれと知らずに聞いて衝撃(&一抹の笑激)を受けた名曲、
「怨み節」をお送りいたします。

…ええ、勿論最初は『KILL BILL vol2』です。

あまりの歌詞の素晴らしさに、DVDストップさせながらメモをとり
その後ビデオ屋で『女囚さそり けもの部屋』に出会い、そして梶芽衣子に出会ったのでした…(遠い目





いいですねえ…
ではさらにドップリ泥沼の世界に浸ってみましょう…お送りします、「やどかり」





まだまだ参りますよ…w

「女の日常と狂気と包丁の因果関係」、
梶芽衣子をみるとついそんなことを考えてしまいます…

え?大丈夫ですよ、私、これでもひとにもじぶんにも包丁向けたことはありませんわ…

刺されないように隠したことはありますけどね…

お送りします、「命日」

…タイトルからしてなんと素晴らしい。





このあたりでちょっと雰囲気を変えまして、特別ゲストをお呼びいたしましょう。
私の中で歌業とタレント業は全くの別評価、和田アキ子さんです☆(ドヨドヨ←ざわめき)





「でも…ユカはあいつらに…!」

「チッキショウ!!」

棒読みっぷりがとてもいい、いいですねえww

あー

この時代に青春を過ごしてみたかったと思わずにはいられない。

「野良猫ロック」シリーズ、もうひとついってみましょう。





「行け!行け!楽園(パラダイス)を目指して!」

「LSD 万才!」

こんな粋なキャッチフコピーが今の日本映画にあるでしょうか…

さて、この辺りで梶芽衣子ナイトショーはひとまず終了いたしまして…

番組後半は「寺山修司と女たちでナイトショー」をお送りいたします♪

まずはこの一曲、「かもめ」

作詞は勿論、修司。





ああ この男 どこまで私のツボを突いてくるのか 

では第二弾。 

「ふしあわせという名の猫」 。





そして修司&マキの真骨頂はこれではないかと勝手に思う。

修司 時代と寝た男 流石だわ。

「裏窓」





マキつながりで、カルメン・マキver「時には母のない子のように」

演出も昭和っぽい動画でどうぞ♪





はい、いったんCMはいりまーす






やばいこれ

暗唱しかけてた頃を思い出します。

裕次郎を意識してた修司。

あなたの声をこれではじめてききました。

あんがい そふとで おどろいた。

ここまできたら これを紹介せぜにはいられません。

『田園に死す』、予告編。








「ねえ…膨らましてよ…」

には笑ったなあ…異端にして正統、確かに。

あら…おかしいな…「ナイトショー」のはずが、これ下手したら世があけるのでは…

だって…ききほれてしまうんだもの…

修司つながりで、最後は美輪さんに華麗にドロドロと締めて頂きましょう☆

「人生は過ぎ行く」





「窓から飛び降りるわよっ!!」

いろいろ修羅場った時にこのフレーズがふと蘇り、ゾッとして飛び降れなかった名曲♪

ゆーちゅーぶになくて数少ないニコニコになぜコレが(^^;

あら ここにきて 明るく楽しいはずのインド映画が血みどろの対決シーンに…

あ THE END ってでた。

それではこの辺で…おやすみなさーい
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